P.Pレーザー治療法 | 包茎を治す〜包茎手術の方法〜

「P.Pレーザー治療法」包茎手術の方法

P.Pレーザー治療法

P.Pレーザー治療法は、まず亀頭のすぐ下の包皮をレーザーを使って環状に切除します。
その後、縫い合わせていく包茎手術です。

P.Pレーザー治療法は性感帯のうちで最も重要な部分の「包皮小帯」(裏スジと呼ばれる部分)を残して手術をする方法です。
包皮小帯を傷つけてしまうと性感が大幅に低下してしまいます。

 

そのため、このP.Pレーザー治療法は包皮小帯を含めた裏側は残し、それ以外の表側の切除ラインは亀頭のくびれに隠れ、シワと区別がつかないようにします。

専門医によっては、このようなP.Pレーザー治療法を実施していない場合もあります。
P.Pレーザー治療法はレーザー光線で皮膚を焼き切る包茎治療なので、手術跡が残る場合もあるので施術前にどのくらいの手術跡が残るのかしっかり説明を受けることをお奨めします。
また、料金も高額となり、包茎治療ができる医院も限られます。


背面切開法
■環状切開術
亀頭直下埋没法
■亀頭下環状切開術
■根部切開法
■前部環状切開法
■埋没陰茎矯正術
P.Pレーザー治療法
■恥骨部脂肪吸引術
■複合曲線作図法

 

切らない包茎手術

■保存療法
■根元部固定法
■ナチュラルピーリング法

 

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